ゲームの仕組みをデータで確かめる
プレイ結果を記録し、予想した傾向が本当にあるかを可視化して考えます。
中高生の探究学習・技術プロジェクト個別支援
興味から問いをつくり、情報を調べ、必要ならソフトウェアやデータ分析で確かめる。得られた結果を評価し、次の問いへ進むところまで1対1で伴走します。
保護者向け無料相談「なぜだろう」と思ったことを検索してまとめるだけでは、答えが見つからない場合があります。比較できるデータを集める、小さな仕組みを作る、条件を変えて試す。技術を使うことで、問いを自分で確かめられる形にします。
進め方はテーマに応じて調整します。制作そのものより、何を確かめ、結果をどう読むかを大切にします。
興味を掘り下げ、8週間で確かめられる問いへ絞ります。
既存情報を読み、仮説と評価の方法、必要な作業を決めます。
AI、ソフトウェア、データ分析など必要な技術を使って試します。
結果を見直し、改善し、分かったことと残った問いを整理します。
以下は取り組み方を示す例です。実在する受講生の実績ではありません。
プレイ結果を記録し、予想した傾向が本当にあるかを可視化して考えます。
条件や評価基準を決め、複数の方法を試して結果の違いを整理します。
小さなWebアプリを作って使ってもらい、反応から問題を確かめます。
記録方法を決め、データを集めて見える化し、次の改善を考えます。
学校の課題や入試書類の代作は行いません。本人が考え、制作・評価した内容を自分で説明できることを重視します。
料金・指導内容
198,000円 (税込)
99,000円/1か月 × 標準2か月。1か月ごとに継続を確認し、自動更新はありません。
問いに応じて、AIやプログラミングを手段として組み合わせます。