01 自分の学び × AI
自分のノートから、
自分専用の復習アプリ。
ノートからAIで問題をつくり、自分の勉強に使える復習アプリを制作。
指導では最初はノート3ページに絞り、出題を原文と照合。何を直し、次に何をつくるかを指導者と整理します。
学ぶこと・成果物
- 学ぶこと
- 生成AI・Web開発・出力の検証
- 目指す成果物
- 復習アプリと、問題・解説を確かめた記録
生徒が制作するアプリの一例
AIが身近な今、子どもに何を学ばせるか。
中高生のための、
1対1技術プロジェクト指導。
興味から問いを立て、つくり、試し、改善する。
現役の研究開発者と取り組む、8週間。
完全1対1・オンライン/標準8週間 198,000円(税込)
学習風景はイメージ「なぜ動かない?」「これで正しい?」を一緒に考える。
AI時代の、お子さまの学びに
AIは使いこなしてほしい。
でも、自分で考える力も育ってほしい。
そのために大切なのは、何をつくり、どう確かめ、どう直すかを、自分で判断する経験です。
現役の研究開発エンジニアが、1対1で伴走。
何を目指すか決め、
作業を小さく分ける。
自分で考える部分と、
AIに任せる部分を選ぶ。
動いただけで終わらず、
正しさや使いやすさを見る。
原因を考え、
次に試すことを決める。
判断を支えるのは、読む・考える・理解する基礎力。
「コードが読めれば、ここを直せるのに」。そんな壁に出会ったら、何を学べば次へ進めるかまで、一緒に整理します。
プロジェクト例
本人の興味と経験から、8週間で取り組むテーマを設計。
つくるものも、確かめる問いも、一人ひとりに合わせます。
掲載している画面・数値は、指導内容を具体的にお伝えするための制作例です。実在する受講生の実績ではありません。
01 自分の学び × AI
ノートからAIで問題をつくり、自分の勉強に使える復習アプリを制作。
指導では最初はノート3ページに絞り、出題を原文と照合。何を直し、次に何をつくるかを指導者と整理します。
生徒が制作するアプリの一例
02 自分のアイデア × ゲーム
短いパズルや2DゲームをAIとつくり、友達が遊べる形に。
指導では指導者と「説明なしで遊べるか」を確かめ、試遊で見つかった問題から、修正の優先順位を決めます。
生徒が制作するゲームの一例
03 アイデア × Web
行きたい企画を探して保存できる、文化祭アプリを制作。
指導ではまずは企画を探す機能に絞り、使う人の反応を見ながら、次に足す機能を指導者と考えます。
生徒が制作するアプリの一例
8週間の進め方
自分のテーマで迷い、試し、最後まで進める。
企画から発表までを一巡し、次にも使える進め方を身につけるための8週間です。
何を知りたいか。
誰のためにつくるか。
既存の例を調べ、
成功の条件を決める。
核となる部分を、
まず動かしてみる。
本人とAIで進め、
試すたびに見直す。
目的に合っているか。
改善点はどこか。
つくったものと、
考えたことを伝える。
標準的な進行の目安です。テーマや進捗に合わせて調整します。
セッション外にも、週1〜3時間程度を目安に本人がプロジェクトを進めます。
必要な時間はテーマ・経験・学校生活に合わせて調整します。
毎週の指導
成果物と疑問を持ち寄る
指導者と考え方を確かめる
改善点と、試すことを整理
途中で詰まったときは、質問や状況を送れます。原則24時間程度を目安に返信。
長時間のデバッグや複雑な問題は、次回ミーティングで扱う場合があります。
通常の指導は生徒本人との1対1です。保護者には月末に進捗を共有し、必要に応じてご相談します。
完成度だけでなく、本人が何を考え、どう改善したかもお伝えします。
指導担当

研究開発の進め方を、学びに。
本サービスは勤務先とは関係のない、個人としての教育活動です。
料金・指導内容
標準のプロジェクトは8週間。
まずは1か月から始め、進捗やテーマに
合わせて継続を相談します。
標準8週間の目安
99,000円/1か月 × 標準2か月
完全1対1・オンライン / 1か月4回・各60分
テキスト相談は原則24時間程度を目安に返信。長時間のデバッグや複雑な問題は、次回ミーティングで扱う場合があります。
制作に使う外部サービスの利用料等は、必要に応じて事前に確認します。
1か月ごとに明示的に継続を確認し、自動更新はありません。標準は約8週間ですが、2か月分の購入は必須ではありません。お支払い・欠席・解約の条件もご確認ください。
保護者向け無料相談よくあるご質問
プログラミング経験は問いません。大切なのは、「試してみたい」「自分で何かをつくってみたい」という気持ちです。メンターが答えや完成品を代わりにつくるのではなく、必要なところを支えながら、一緒に試行錯誤していきます。
週1回60分のミーティングに加え、週1〜3時間程度を目安に本人が制作・調査を進めます。必要な時間はテーマ・経験・学校生活に合わせて調整し、使える時間を事前に相談します。
思った通りに動かないことや、当初の計画が難しすぎることもあります。問題を小さく分ける、機能を絞る、別の方法を試すなど、本人と相談して次の一手を決めます。最初の計画に固執せず、試行錯誤しながらプロジェクトを前へ進めることを重視します。
テーマに応じて、文章・コードの作成や調査を支援するAIを使います。利用するツールの対象年齢、アカウントの条件、費用を保護者の方と確認したうえで進めます。
8週間で一区切りつけられるよう、テーマの範囲を調整します。未完成の場合や1か月で終了する場合も、成果・進捗・残課題と次の進め方を整理してお渡しします。継続・追加費用は事前に本人・保護者とご相談し、合意なしに延長や請求を行いません。
保護者向け無料相談(20分・オンライン)
ゲーム、音楽、身近な疑問。
まだ、つくりたいものが決まっていなくても。
まずは、お子さまの興味をお聞かせください。